パーフェクトサマープラン
- 大石恒介
- 4月11日
- 読了時間: 2分
こんにちは、4年の大石です。
本日の練習には中田師範にお越しいただきました。大内刈りの入り方についてご指導いただき、非常に勉強になりました。お忙しい中、ありがとうございました。私を含め、怪我をしていた部員も少しずつ復帰しており、夏に向けて活気ある雰囲気が戻ってきたことを嬉しく思います。
さて、今回は「この夏に向けた私のプラン」について書きます。どうすれば最高の夏を過ごせるのか、ここ数週間考え抜きました。その結果、導き出した答えはただ一つ。「大学内で圧倒的な存在感を放ち、他を威圧すること」です。用意するものは至ってシンプル。
サングラス、ノースリーブ、短めの短パン、サンダル、そしてジムサック。
これらを装備し、ガムを噛みながら授業に臨みます。教室に入ってから席に着くまでは、当然ラットスプレッドで闊歩。もし、か細い学生に肩が触れようものなら「ごめん、デカすぎて当たっちゃったよ」と声をかけます。万が一、既に座っている学生の膝の上に座ってしまった時は、「ごめん、小さすぎて椅子かと思ったよ」とフォローも忘れません。こうすることで、多くの一橋生は私の放つ威圧感に震え上がることでしょう。試しに再現した画像を撮影したので貼っておきます。





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