受験生応援特集斉藤颯1月23日読了時間: 2分こんにちは。副主将の斉藤です。1年、2年の時に高校生時代の目線から在校生・受験生それぞれの話をしているので、今回は大学生として高校生と話した印象から考えた事をお伝えできればと思います。まず、二次試験を控えた人へやることをきちんとやっていればここから特別何かしなくても合格の目は十分あるし、残酷ながらサボってきたなら大抵落ちるので、自分が前者で、「受かる予定の人間」くらいに思って試験を待ちましょう。あと一橋の時計は玩具なので自前の時計忘れんなよ🫠(再記)俺は忘れた次に、高1高2、あるいは中学生の皆さんへ。文句を言わず英語を固めましょう。高校生と話す時たまに英語をあくまで1教科として他の教科と同じ得手不得手のスケールで測っている人もいますが、英語を制する者が受験を制す、というのはポジショントークではないと思います。特に高3まで部活がある人は、引退してからでは英語を伸ばせないと思って早めに進めておいた方が良いと思います。今恐れなくていいですが、残念ながら第一志望に合格ならず併願校に進むとき、結構英語の比重が重い私立は当然多いので、国立対策を重点的にやって私立対策があまりできない現役生は特に気にかけるべきです。僕は一橋に専念したかったので、一番得意な世界史と一番苦手な数学をできる限り量をこなすことでゴリ押しましたが、皆さんは真似しないでください。ただ、以前の応援ブログでも書きましたが、大半の先達の意見は結局その人の経験と適性があってのものなので、皆さんの受験にフィットしない場合も多いです。なので、この時期の1番のアドバイスは、様々なケースを見てきた学校や予備校の先生を除いて「他人の話は聞き流せ」という事です。僕の話も含めて、合格の為に都合のいい忠言だけ周囲から拾い上げてください。合格した暁には沢山入部して俺に最上級生としての責任の重さを味わわせてください。胃薬を携えて有備館にて待っています。3年 斉藤
受験生応援特集「スタートダッシュに遅れた皆様へ」皆様お疲れ様です。1年の舩本です。 今回は受験生応援ブログということで、一意見として受験生への助言を出来ればと思っています。タイトルの通り、スタートダッシュに遅れた受験生、即ち受験勉強の開始が遅くなった人向けのアドバイスとなりますが、このターゲティングは私の受験経験が起因しています。私は中学受験をして、私立の中高一貫校に進学しました。中高一貫校の学生には所謂"中だるみ"というものが起こりがちです。
受験生応援特集こんにちは。一年の今田です。受験生の皆さん、共通テストお疲れ様でした。2月に入って出願も終わり、第一志望に向け邁進していることと思います。 さて、受験生応援企画ということでアドバイスを二つほどしたいと思います。 まず一つ目は自分が頑張りやすい環境でやるということです。具体的な場所の観点でいくと、自習室がやりやすい人もいれば自宅でがやりやすい人もいます。皆さんにそれくらいはやっていると言われている気
受験生応援特集こんにちは、2年の藤田です。 共通テストを終えた受験生の皆さん、お疲れ様です。いまは一息ついて二次試験に向けて頑張っているところだと思います。 前期試験1ヶ月前ということで、いま知っておくべきだと思うことを3点書いていきます。参考程度に読んでみてください。 1.勉強方針 勉強方針なんて大層なことを書きましたが、要するに伝えたいのはこれまでやってきたことをこれまで通りにやるということです。例えば、通
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