受験生応援特集森澤歩1月21日読了時間: 1分こんにちは、3年の森澤です。今回の受験生応援特集は自分の併願校について書こうと思います。自分の併願校は現役時は早慶の商学部、慶應商学部仮面での一浪時は早稲田商と後期北大経済に出しました。MARCH以下を受けなかったのは慶應商学部には必ず受かるという確信あったからです。英数歴という完全に東大一橋志望に有利な科目で問題の癖も特にないため、余裕を持って合格出来たのを覚えてます。ただ、早稲商に関しては問題のくせが強く、また苦手教科の国語や古典が上手く解けず現役浪人ともに10点差で落ちてしまいました。自分は併願の数を絞り対策をほぼせず本命に集中したことで一橋合格を勝ち取れたと思ってるので、現在大体の出願期限は終わってるかと思いますが、併願が少ない方はむしろ勉強時間が増えて有利になったくらいの気持ちで二次対策に励んでください。ラストスパート応援しています。受験生の皆さん頑張ってください。3年 森澤
受験生応援特集こんにちは、2年の藤田です。 共通テストを終えた受験生の皆さん、お疲れ様です。いまは一息ついて二次試験に向けて頑張っているところだと思います。 前期試験1ヶ月前ということで、いま知っておくべきだと思うことを3点書いていきます。参考程度に読んでみてください。 1.勉強方針 勉強方針なんて大層なことを書きましたが、要するに伝えたいのはこれまでやってきたことをこれまで通りにやるということです。例えば、通
受験生応援特集お久しぶりです、2年の村田です。巷では共通テストが終わり、これから私大入試、国公立大2次試験と続いていく頃だと思います。そこで、僕は国公立大入試へ向かうための考え方を記していきたいと思います。 僕は、入試は恋愛と同じだと思います。多くの国公立大学受験者は、第一志望を本命に据え、私立大学を第二志望や「滑り止め」として考えると思います。これを恋愛に置き換えるなら、第一志望は本命の女性、第二志望はそれ
受験生応援特集こんにちは、一橋柔道部2年の前谷倖輝です。 ぼくは試験前日に一橋大学に下見に行ったのですが、最寄りの国立駅前に一橋生が数人立っていて一橋大学内を案内してもらいました。そのおかげで当日は会場まで迷わずに行くとができ、焦ることもなかったので一度下見しておくことをお勧めします。 また、数学は練習の際、毎回全問題を1回ざっと確認して最初から解いていたのですが、本番の時何かの気の迷いで途中から解いてしまい、
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