柔道部ファッションに問題提起
- 根川慧
- 7月4日
- 読了時間: 2分
こんにちは!4年の根川です。
本日の稽古には、野瀬先生、中田師範、入江さんにお越し頂きました。いつもありがとうございます。
現在は大きな試合が片付き、夏以降に向けた最後の基礎固めの時期です。準備運動を抜かりなくやる・一つ一つの打込を丁寧にやる等、初歩的なことから見直して、土台がしっかりした力強いチームを作れるよう、全員で一層励んで参る所存です。
さてさて、突然ですがファッションというものはいつの世も欠かせぬ流行りであり、時には守るべきマナーでもあります。
そんなファッション、柔道部においては如何なる物でしょうか??夏が本格的に始まったこともあり、改めて部室を見渡してみました。
無難な短パン、ダサい短パン、無難なTシャツ、ダサいTシャツ、トレーニングウェア上下、裸足、サンダル、etc...。だめですね、これは。まあ、かく言う私も常にアンダーアーマーのTシャツ・短パン+サンダルであり、よそ行きの際にはアンダーアーマーのTシャツ・短パンがキレイめ無難なTシャツorポロシャツ・短パンになるだけです。部内でファッション、オシャレに気を使っているのは斉藤、舩本くらいでしょうか。
全員揃って何??筋肉が最大のファッションとでも思ってるん??もーちょっと普段から頑張った方がええんちゃう??知らんけど。
そんな中でも一際目立つのが古川という男です。基本的には標準的柔道部ファッションをしているのですが、なによりセンスが終わっています。黒生地に白文字で「イチカワシティ」と書かれた愛郷心溢れるデザインのものや、某〇メフト部のポロシャツ、わけのわからないジャージ等、いつもその格好なので見慣れてしまいましたが凄まじいです。この間、たまたま閉店セールの服屋を通りがかり、二人で買い物をしたところ彼が一目惚れして買い込んだのがコチラです。気に入りすぎて、同じサイズのものを2枚買っていました。





コメント