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光陰矢の如し


皆さんこんにちは。4年の久松です。

本日は栄光学園との合同練習でした。練習後の交流会では、一橋大学のPRや受験の経験について話し、少しでも一橋を志望する高校生が増えたらなと思います。また柿本先輩、椛沢先輩、板橋先輩、北村先輩、そして大阪市立大学(現大阪公立大学)卒の中田さんにも来ていただき、柿本先輩からご厚志をいただきました。ありがとうございました。



さてさて、今日の練習は中学生も参加し、彼らのフレッシュさにあてられました。中学を卒業して10年。老いを感じることも増えました。というわけで、今日は歳を実感した瞬間ランキングです。張り切ってまいりましょう。


第3位

昔の曲の方が好きになる

最近の曲よりもアクアタイムズやオレンジレンジなど、一昔前の曲を聴きがちです。ボカロとかいまいち琴線に触れないのは歳のせいでしょうか。できるだけ頑張って時代について行こうとしますがなかなか大変です。


第2位

テレビで歳下の活躍が目立つ

最近、歳下の女優やアスリートが増えてきました。特にしみじみと感じられるのが芦田愛菜ちゃんです。『マルモのおきて』で踊っていたころから知っているあの小学生が今ではもう高校生です。立派になったなと嬉しく思う反面、悪い人に引っかからないか心配になる他人が私です。蛇足ですが、彼女の卒業予定は来年の3月で、私の大学卒業予定と(今のところ)同じです。もしかしたら、このブログをきっかけに一橋大学を受験してくれるかもしれません。芦田愛菜様、もし一橋大学に入学したら是非柔道部もご検討ください。マネージャーでも大歓迎です。そうなったら留年して26歳の学生として過そうと思います

第1位

涙もろくなる

高校生の時に比べて涙腺が緩くなった気がします。映画で主人公の恋人が亡くなっても鼻で笑っていた私ですが、ここ数年でウルっとくることが増えました。最近ですと『映画クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボ父ちゃん』のラストシーンで泣きそうになりました。ラストしか観てないので、なんであんな事態になったか分かりませんが。あとは自分の試合動画でもウルっときます。観客席でチームメイトが必死に自分を応援している声で目頭が熱くなってしまいます。最近は寝る前にASMRとして試合動画を聴くのが日課です。


というわけで歳を感じた瞬間ランキングでした。アラサーまでのカウントダウンはすでに始まっています。“アラサー松“というあだ名をつけた不届き者は斬首することを誓って、今日はこの辺で失礼します。

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