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中華丼って最強じゃね?

こんにちは、1年の村田です。本日は第3次三商合宿の1日目が有りました。そして、午前中は櫻井さん、午前と午後の稽古では伊藤先輩が来てくださりました。毎回目的を持って合宿に臨み、収穫と反省を繰り返し強くなっている部員を見て、自分も柔道がしたいと感じています。


ところで最近ふと感じたんですけど、


中華丼って中華料理の丼物の中で1番栄養バランスが良い料理じゃね?


だって、白菜や人参でビタミンなどが摂れて、キクラゲや筍で食物繊維などが摂れて、うずらの卵でタンパク質が摂れて、おまけに餡で消化しやすくしているんでしょう?


もう、同じカテゴリーの天津丼や麻婆丼(あれ、対抗馬弱くね?)よりも万能! 中華料理丼物界の松井稼頭央と言っても過言ではないですよ!!


でも、1つだけ疑問に思っていることがあるんですよね。


何で、中華丼って言うの?


だって、あまりにも名前に背負うものが大きすぎるでしょ! 普通は餃子、炒飯みたいにそれっぽい名前が付けられると思うんですけど、「中華」という名前がつけられて、中華丼に掛けられている責任がデカすぎるでしょ!!


そんな訳で中華丼の由来を調べてみたんですよ。そしたら、八宝菜を注文した客が「ご飯の上にかけてほしい」と要望したから出来たというのが一説にあるらしいです。


じゃあ、八宝丼で良いじゃん!!!


1年 村田

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