受験生応援特集斉藤颯2025年1月24日読了時間: 1分こんにちは。2年の斉藤です。今回は受験生応援特集ということで、久しぶりにブログのページにお邪魔します。必死に勉強しても涙を呑む人は出てきますし、その逆もまた然りです。いきなり身も蓋もないことで申し訳ないですが、大抵は油断せず真面目に勉強してきた人が、どこかで慢心していた人間に負けることは少ないはずなので、本番では、自分は真面目な人間だった、慢心は無かったと信じて臨みましょう。なんか出来の悪い予定説みたいですが、こんなアホなこと言っている僕でも一応合格しているので多分大丈夫です。ただ、受け売りなのですが、僕を含め大半の先達の意見は結局の所その人の経験があってのものなので、皆さんの受験にフィットしない場合も多いです。なので、この時期の高3生に向けての1番のアドバイスは、様々なケースを見てきた学校や予備校の先生を除いて「他人の話は聞き流しておこう」という事です。勿論これも僕が受験を終えて感じた事なので、そのことも含めて自分にとって(合格の為に)都合のいい忠言だけ周囲から拾い上げてください。あとどうでもいいけど一橋の時計ありえんくらいずれてるしたまに止まってるから時計忘れんなよ🫠有備館で待っています。2年 斉藤
受験生応援特集こんにちは、2年の藤田です。 共通テストを終えた受験生の皆さん、お疲れ様です。いまは一息ついて二次試験に向けて頑張っているところだと思います。 前期試験1ヶ月前ということで、いま知っておくべきだと思うことを3点書いていきます。参考程度に読んでみてください。 1.勉強方針 勉強方針なんて大層なことを書きましたが、要するに伝えたいのはこれまでやってきたことをこれまで通りにやるということです。例えば、通
受験生応援特集お久しぶりです、2年の村田です。巷では共通テストが終わり、これから私大入試、国公立大2次試験と続いていく頃だと思います。そこで、僕は国公立大入試へ向かうための考え方を記していきたいと思います。 僕は、入試は恋愛と同じだと思います。多くの国公立大学受験者は、第一志望を本命に据え、私立大学を第二志望や「滑り止め」として考えると思います。これを恋愛に置き換えるなら、第一志望は本命の女性、第二志望はそれ
受験生応援特集こんにちは、一橋柔道部2年の前谷倖輝です。 ぼくは試験前日に一橋大学に下見に行ったのですが、最寄りの国立駅前に一橋生が数人立っていて一橋大学内を案内してもらいました。そのおかげで当日は会場まで迷わずに行くとができ、焦ることもなかったので一度下見しておくことをお勧めします。 また、数学は練習の際、毎回全問題を1回ざっと確認して最初から解いていたのですが、本番の時何かの気の迷いで途中から解いてしまい、
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