受験生応援特集森澤歩2025年1月23日読了時間: 1分こんにちは、2年の森澤です。今回受験生応援特集を書くにあたり当時を振り返っていたのですが、共通テストから2次試験の間は現実逃避の毎日だった記憶があります。共通テストの自己採点は673点と全体的に満遍なく振るわない点数になり、とくに地学基礎では28点を取ってしまい理科基礎の比重が高い一橋を受けるか迷うレベルでした。リサーチの結果ももちろんE判定でした。しかし、A判定ラインの傾斜と自分のを何度も見比べ2次換算だと意外と差は無いと気持ちを落着けていました。鬱気味で勉強が手につかなかったのもありますが、浪人していたので社会の詰め込み系も頭打ちだったので科目の点数配分のシミュレーションばかり考えていた1ヶ月だった思います。直前期の自分の行動に参考するべき点は概ね無いですが、人一倍行なったシミュレーションは試験本番の落ち着きにだいぶ貢献してくれたので寝る前などに真似してみてもいいかもしれません。最後に、現役生の方は試験の合図の音の癖が意外と強いので身構えておいてください。自分は現役の時、鐘の音に気を散らされたのもあり落ちてしまいました。ラストスパート応援しています。受験生の皆さん頑張ってください。2年 森澤
受験生応援特集こんにちは、2年の藤田です。 共通テストを終えた受験生の皆さん、お疲れ様です。いまは一息ついて二次試験に向けて頑張っているところだと思います。 前期試験1ヶ月前ということで、いま知っておくべきだと思うことを3点書いていきます。参考程度に読んでみてください。 1.勉強方針 勉強方針なんて大層なことを書きましたが、要するに伝えたいのはこれまでやってきたことをこれまで通りにやるということです。例えば、通
受験生応援特集お久しぶりです、2年の村田です。巷では共通テストが終わり、これから私大入試、国公立大2次試験と続いていく頃だと思います。そこで、僕は国公立大入試へ向かうための考え方を記していきたいと思います。 僕は、入試は恋愛と同じだと思います。多くの国公立大学受験者は、第一志望を本命に据え、私立大学を第二志望や「滑り止め」として考えると思います。これを恋愛に置き換えるなら、第一志望は本命の女性、第二志望はそれ
受験生応援特集こんにちは、一橋柔道部2年の前谷倖輝です。 ぼくは試験前日に一橋大学に下見に行ったのですが、最寄りの国立駅前に一橋生が数人立っていて一橋大学内を案内してもらいました。そのおかげで当日は会場まで迷わずに行くとができ、焦ることもなかったので一度下見しておくことをお勧めします。 また、数学は練習の際、毎回全問題を1回ざっと確認して最初から解いていたのですが、本番の時何かの気の迷いで途中から解いてしまい、
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